TRPG(仮)

2018/9/11 TRPG(仮) 開発開始

過去作はこちら
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コントローラーはXBOX360のみ対応。DS4ではInputMapperが必要。DS4及びWireless Controller非対応。

BRAHMAN_1_1_1.zip

Input Mapper

Spoiler

2018/9/9 暫定完成版を公開ver_1_1_1   2種類のエンディングまでを実装
2018/8/28 B1Fに移動できるようにした 吽形戦が撤退できない不具合を修正 ver_1_0_1
2018/8/26 湖畔編を再作成 安定性向上 ver_1_0
2018/8/8 レベルアップ時のパラメータ上昇下方修正 ボス討伐後の階段で無限落下する不具合を修正 各種不具合修正 ver_0_3_05
2018/8/7 移動速度を大幅に増加 ロッティングコープスのカードが無限に取れる不具合を修正 宿屋で金がマイナスになる仕様を修正 ver_0_3_04
2018/8/7 バランス調整 初期カード削減 聖剣の加護の効果下方修正 ロッティングコープスが召喚できない不具合修正 ver_0_3_02
2018/8/4 イベント戦闘が発生しない不具合を修正 ver_0_2_10
2018/8/3 肉キャンディのイベント戦闘の不具合を修正
2018/8/3 仲間が死亡したときの挙動修正 山札の表示不具合修正
2018/8/2    戦闘をコントローラーで行えるよう機能追加 各種調整
2018/7/31 システム変更によりガリラヤ湖畔篇公開停止
2018/7/31 ver_0_2_06 宿屋にセーブ機能追加 泊まるを選択したときに自動的にセーブする。宿屋昨日調整 ゲーム開始時にロード処理を実装 宿屋は金が足りなくても泊まれる仕様(所持金はマイナスになる) 戦闘ロード時間短縮

2018/7/28 ver_0_2_05 バランス調整 カード枚数が少なくなった時の不具合修正 戦闘ロード時間短縮
2018/7/27 ver_0_2_04 バランス調整 不具合修正
2018/7/27 ver_0_2_03 バランス調整

2018/7/27 ver_0_2_02 逃亡兵士、自称勇者の剣をとると、白紙カードとしてカードリストに登録される不具合を修正。レベルアップ実装 バランス調整
2018/7/26 ver_0_2_01 ボス戦以外のマップイベントほぼすべてを実装 雑魚戦カードバトルを実行(簡易戦闘は中止 カードバトルはコントローラー未対応) バランス調整予定 カード回復コマンド実装予定
2018/7/20 ver_0_1_16f 二次元同好会部長不具合修正
2018/7/20 ver_0_1_16 ズボンの騎士イベント実装 エンカウントは停止 ワープ実装
2018/7/17 型番命名規則変更 ver_0_1_15 エンカウント一時的に停止 イベント数種盛り込み宿屋の回復については未実装 ワープ実装予定
2018/7/6 ver_1_14 1_13修正 敵のHP攻撃力変化 同じフィールドメッセージが二回目以降でないようにした。ミミックの出現条件変更
2018/7/5 ver_1_13 簡易戦闘盛り込み版 コントローラーをXBOX360のみ対応。DS4ではInputMapperが必要。DS4及びWireless Controller非対応。

Input Mapper
2018/6/29 ver.1_12test ダンジョン簡易戦闘テスト公開
2018/6/20 ADV部分及びスタート画面コントローラー対応(DS4のみ) ver.1_10宝箱イベント ミミックの戦闘を追加
2018/6/12 明度増加 移動のみコントローラー対応(DS4のみ) ver.1_09ct カメラ速度修正 ver.1_09ctf湖畔篇はコントローラー非対応

2018/6/9 歩行速度修正(増加) UI修正 宝箱の当たり判定修正 ver.1_08f

2018/6/9 宝箱のイベントを追加 UI修正 ver.1_08
2018/6/7 地獄篇を分割及び不具合修正、イベント追加のためエンカウント処理をしないデバッグモードに変更 ver.1_06c2 フルスクリーン推奨
2018/6/7 ガリラヤ湖畔篇を分割及び解像度変更 1920×1080 ver 1_g 各種不具合修正 ver.1_01_g 21:33
2018/6/3 画面解像度変更 1920×1080 戦闘2回目以降の戦闘メンバーが表示されない不具合を修正 スタートイベント後ドアが開かなくなるよう修正
2018/6/1 戦闘ロード時間を短縮 ver1.05 構造の問題で湖畔部分を分割予定
2018/5/27 B1Fマップと戦闘を実装 イベントはスタートイベントを除き未実装 ver1.04
2018/5/10 未実装分を実装 バグ修正、UIの改善

2018/5/04 新バトルシステムテスト公開 ver0.1
味方死亡時の効果カードについては未実装
2018/4/20 テストマップ公開停止 本ファイルに組み込み。 地獄篇テストマップにおいてカメラの回転挙動と右下マップの挙動の不具合を修正。ガリラヤ湖畔篇において解像度を上げると起こるUI不具合対策のため、解像度を1280×720に固定(フルスクリーンには対応)同篇ランダ戦でスパーダがパーティにいると生じる不具合を暫定修正。ver.1_03a_d01a_mt02a

2018/4/19 テストマップ 別ファイルとして公開 ver0.5a
2018/4/13 デッキ構築画面追加 ロードシーンにドットアニメ追加 ver1-02b-d01a
2018/3/28 オープニング画面音楽変更、前バージョンセーブフォルダ削除ボタン追加
2018/3/27 地獄門ダンジョンテスト公開 ver1.02a
2018/3/26 ローディングバー修正 オープニング画面構成変更(地獄門は選択不可) ver1.01

2018/3/16 イベント場所のパーティクルエフェクト位置変更 なりそこないバトル遷移中に停止する不具合修正  UIを一部テキストから画像へ変更(戦闘後UI表示が崩れる不具合対処) ロマHP強化 ポーション種類削減とそれに伴うUI変更  ver0.91
2018/3/15 イベント場所のパーティクルエフェクト変更 阿形、吽形戦修正
各種スキルエフェクト不具合修正 ロマ戦後終了する不具合修正
ポーションをボタンで使用できるようUIを修正
エンディング画面を追加(スタート画面に遷移) マーカー不具合修正
経験値テーブルの不具合修正
2018/3/10 3D画面時に若干落下する挙動を修正
スパーダの能力及びパラメータ修正 レベルテーブルのオーバーフロー修正
アリクエストを最初からカウントするよう修正
なりそこないバトル修正
ナイトアーマー性能上方修正 ver0.821
2018/3/9 フルスクリーンスイッチ 画面切り替え時にUI位置が壊れる不具合修正 ver 0.82
2018/3/6 各種不具合修正 イベント後のマップ位置不具合修正 戦闘バランス調整 スキップボタン追加 戦闘不具合修正   ver0.81925
2018/3/4 ADVシーン後の戦闘でアイテムが取得できない不具合修正 ver0.8199241
2018/3/4 ADVシーンでカーソル表示しない不具合修正 ver0.819923
2018/3/4 宿屋イベント追加 召喚カード名変更 カード性能変更 ver0.819922
2018/3/3 宝箱処理不具合修正 ダメージの値が負になったときの不具合修正 戦闘バランス調整 ver0.819921
2018/3/3 宝箱追加 宝箱取得処理追加 ver0.81992
2018/2/28 イベント終了時にイベントマーカー消去
LVUPキャンセル時のUI表示バグ修正 神経UP時のバグ表示 フィールドに香表示 戦闘バランス調整 マップ所持フラグ セーブ項目に追加
2018/2/27 戦闘効果音量修正 ver0.819911
2018/2/27 ボタン効果音量修正 ver0.81991
2018/2/27 ポーションの回復を割合に変更
シーン自体にオープニングスキップボタンを追加 ver0.8199
2018/2/26 組み合わせスキル追加 ver.0.81981
2018/2/26 カード攻撃力修正 カウンター攻撃力修正 ボス戦修正 ver0.8198
2018/2/25 戦闘ロード時間短縮 ver0.8197
2018/2/25 バランス調整 街のMP回復効果音修正 ver0.8196
2018/2/25 起動時の解像度変更 クエスト修正 バランス微調整 ver0.8195
2018/2/24 UI表示不具合修正 セーブロード不具合修正 ver0.819
2018/2/23 セーブ・ロード不具合修正 その他微修正 ver0.816
2018/2/22 セーブ・ロード不具合修正 その他微修正 ver0.815
2018/2/21 シナリオ追加終了 ver0.8 バランス未調整
2018/2/11 微修正 ver0.615
2018/2/11 フルスクリーン対応 ver0.61 ALT+ENTER で切り替え
2018/2/09 街シーン完成 バランス修正 戦闘UI修正 MAP追加 ver0.60
2018/1/25 教会シーン追加 シナリオ微修正 ver0.58
2018/1/25 装備UI修正 宿屋MP回復しなかったのを修正 ver0.575
2018/1/24 店シーン追加 ver0.57
2018/1/22 宿屋シーン追加 ポーション自動販売機追加 ver0.56
2018/1/20 各種カメラ操作修正 UI修正 エンカウント音 敵歩行音追加 ver0.55
2018/1/19 ゲームオーバー処理を暫定修正
2018/1/19 イベント追加 ランダイベント moriイベント ランダ戦 ver0.53
2018/1/15 レーダー追加 主人公死亡処理追加 ver0.52
2018/1/15 イベント追加 敵がすべてアリ人間になったのを修正。OPスキップ処理追加 ver.0.51
2018/1/12 Windows版の配布を開始
2017/12/15 イベント画面でのCtrlメッセージスキップ機能を実装。HTML5版の開発を終了
2017/12/15 HTML5の限界を確認 配布形態を次回から変更
2017/12/15 スタート画面からシーンを連結 ダンジョンエントリー描画を修正
2017/12/12 アリ人間バトルを公開

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音楽:クラシック名曲サウンドライブラリー様 魔王魂様 甘茶の音楽工房様
Wingless Seraph様
効果音:くらげ工匠様 びたちー素材館様
http://classical-sound.seesaa.net/
http://www.kurage-kosho.info/
http://www.vita-chi.net/sec/voi/hora/voivoi1.htm
https://wingless-seraph.net/material-music_battle.html

 

不倫不祥事ゴシップネットニュース社会の真実

なぜベッキーが不倫した程度で大事件になるのか。飲酒ひき逃げ元アイドルが逃走中の凶悪犯より大きな扱いになるのか。全て格差社会の歪みに原因があると考える。一般的な社長の年収が1億を超えて、従業員の平均年収が400万。この差はどう考えてもおかしい。社長が従業員25人分以上の給与を得ているわけだが、従業員25人が一日に上げる生産量より社長が一日に行う仕事の生産効果が上回るとは信じがたい。ライブドア時代の堀江氏くらいの話題性や経済効果があるならば分かるが、現在の不況下、しかも経済成長がない中においては、現行の報酬体制に問題があると言わざるを得ない。

政治家の議員報酬も高すぎる。国会議員一人当たりに4400万円が支払われるのだが、(ソース:どこにも書いていない、国会議員の本当の収入)参議院議員を5年務めれば、単純計算で2億円が懐にはいる計算である。5年で2億円の生産効果を果たした政治家がどれほどいるのか?

そして芸能人の平均年収は1777万円以上とされている。企業で働いている人々の収入の3倍程度であるから、多少殴られすぎの感はあっても平らかにするためには致し方のない部分はあるだろう。彼らも『お仕事を頂いている立場であるので』という耳障りな発言をするようになってきているし、炎上するようなワードや言い回しをしないコンプライアンスを意識しすぎる姿勢が目立つようになってきている。

不倫や不祥事で人間性まで否定されるようになったのは彼らが金をとりすぎたためである。清楚系で売っていたベッキーがゲス不倫で叩かれたのは、彼女のウソの清楚系のCMやバラエティを見せられていた時間とカネを返せということであり、不倫やパワハラ道徳違反をする国民の規範となるべき政治家や金持ちはカネを返すか、炎上してボコボコにされろということであろう。

せめてるゲーム

龍が如くスタジオの新作で、木村拓哉を起用する模様。探偵ADVらしい。
一見何故キムタクなのかとは思うが、キムタクがジャンプして落下したり、ボコられて「何すんだよ!」というのが逆に面白いかもしれないと思うと、さすがぶっとんでるセガとしか言いようがない。現時点で私はキムタクゲーに5000円以上も出して買わないと思う。

差別的な試合

全米オープンテニス9月9日、大坂選手が優勝した。相手のセレーナ選手はラケットを破壊したり、暴言を吐いたりなどしてペナルティを取られた。

大坂選手は勝利したにもかかわらず、大ブーイングの中謝罪した。セレーナ選手の抗議は試合後も続いているらしい。アジア人や有色人種へのブーイングや疑惑の判定は珍しいことではないが、この試合は黒人とアジア人の対決であり、差別という深いテーマを抱えている。

アメリカの選手のみを勝たせたいならば、出場資格をアメリカ人にすればよい。テニスが紳士淑女のスポーツであるならば、ラケットを壊したセレーナ選手よりも大坂選手の勝利は当然であり、謝罪や「プレーしてくれてありがとう」などと言うべきではなかった。

黒幕ブーム

組織の上層部は往々にして腐敗していくので、体操選手の告発は大体正しいのかもしれない。しかし、この選手の準備されつくしたメディア対応は18歳にできるものではないと感じる。パワハラを受けた。しかしコーチは解任するな。私は被害者である。これがまかり通るとパワハラ賠償がブームになる。マウントされた側がマウントした側に仕返しをする構図である。物事は100:0で善悪は決まらない。バランスが重要である。

パワハラの自主規制でがんじがらめになると、犯罪率が上昇する恐れがある。隣国を見ればわかるだろう。貧困が進み、訴訟が増え、法律家の仕事が増えそうな感がある。

感動と怒りを捏造するメディア

好感度以外何もない芸人が、命を削って走り続けることに感動する人間を奇妙に感じる。この芸人の今後は好感度を上げ続けるしか道はなく、少しのスキャンダルで奈落に落ちる。それを知った上での日本テレビのこの企業的起用は悪辣である。

露出狂の社長と洗脳され後がない女優を報じるメディアも同様に悪辣である。
オープンSNSを使用している社長は大いに問題があるが、この後の人生を棒に振ろうとしている女性をあからさまに報道することは興味本位であっても許されることではない。

日本は貧しくなり続けている。人口減少がそれを如実に表している。貧富の格差が成功者を妬む記事を加速させている。週刊誌が事実を捏造し出したら真実の是非はなく富裕層が糾弾される傾向が続くだろう。