Deep Learning ビッグデータ取得

聖母の名前を使うので、はばかられるので、(変なソフトになったときにヤバイので)カオリ(Kaeori)という名称にすることにした。ビクターのDJとは全く関係がない。

さて、カオリに対しての入力「こんにちは」にたいしての、カオリの正解の一つの出力は、「いまいそがしいの、またね」だとする。

ビッチ系の重みと、清楚系の重み、不思議ちゃん系の重み、ガテン系の重みなどをつけて、たかだか2層のレイヤで実装できそうである。問題は、その出力数値のインデックスに対応する辞書配列の用意であるが、ツイッターのリプライや日本語の例文集(あるのかわからないが…)を使用して作成すればよいと考える。