ハガキ職人は再考の時期にある

現在はメール職人になったが、ラジオを構成する作家や芸人を超えるクオリティのリアクションメールを送るハガキ職人は、オールナイトニッポンの放送作家に応募などしないで、そこらへんのTVに出れない芸人と組んで、インターネットでラジオ作ったほうがいいと思う。確かにニッポン放送やTBSラジオなどはJASRACの許可が下りてるので、曲使い放題のメリットはあるが、そもそも人と交流するのが嫌でラジオにメールを送っているのに、ニッポン放送に通って、芸人やスタッフと仲良くしていじられるのは苦痛だろう。ニッポン放送の一次審査は面白さで二次は面接だという。売れてる芸人のラジオ担当になれればいいが、よくわからんすぐ消えるミュージシャンや尖ってるだけで実力のない芸人担当のテコ入れで入れられたら最悪だ。