社会システムの限界

サツマイモ大統領が北と手を結べば、
共産主義の中露が資本主義の日米の喉元にナイフを突き立てる事態になることは
容易に予測できることである。
関西圏に在日朝鮮人の部落があることや、血の気が多いことは
スリーパーセルなどと脅しをかけなくても、
神戸新聞を見れば、残虐な記事が毎度起きていることがわかる。

それを大阪をはじめとして州制を導入しようとするのは無理がある。
ここは部落だからと、治安をわざとはっきりと悪化させることに
大阪の市民は反対したのだ。

水に流す、有耶無耶にするのは日本人の美徳だが、人間が1億いる以上、
思想差は否めない。

東京は雪が降ると電車が止まるが、上越新幹線は風が吹くと電車が止まるという。
その理由は、途中に橋があって、列車が落下するかもしれないからだという。
そして、橋の両脇には落下防止柵がないという。

似たような話が中国になかっただろうか?
国が巨大になると、中枢都市以外の地方都市の扱いはぞんざいになる。
それが共産主義、社会主義の限界である。
民主主義は最低だが、一番ましなのは国民の多数派の声が、
政治に反映されるからである。(かといって、国民全員がわがままを言うようでは、話にならないのだが)

韓国はハン(妬み)の国と、武田鉄矢が力説していたことがあったが、
それは間違いないだろう。そして、その血の気の多さと執拗さをもつ軍隊は、
フェアプレイを愛する日本軍よりおそらく強いだろう。

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