太陽光発電の嘘

ソース:「太陽光発電は本当に環境に優しいのか?」

太陽光発電は非効率だと言われている。一説によれば1kw発電するのに4kw必要とするという。この説が正しいとすると、1kw発電するのに太陽光発電以外のエネルギーが必要ということになる。さらに上記のサイトを見ると、汚れによるエネルギー変換効率の劣化がはげしく、クリーニングコストが高い。雨風できれいになるからOKということは決してないことがわかる。

さらに西日本豪雨で太陽光パネル設置場所で山崩れがおきたり、太陽光パネルを大量廃棄している写真が下記サイトで確認できる。

太陽光発電で1kw作るのに電気が4kwも必要ってどういうこと?

要するに、箱モノ太陽光で儲かる行政事業が存在するということだ。政府は現在になって太陽光買い取り見直し検討をして火消しにかかっているが、この太陽光詐欺の事実が明るみになると大いに不味いことは確かである。

 

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